「直感」は「体感」です

2018年9月21日

直感って、つまりは体感のことだ。体感は間違わない。なぜなら、体感は、ほかでもない「いま」のものだから。

昨日、大切な友人とやりとりをしているとき、
彼女がさらっと言ったひとことに、私は非常に感銘を受けました。

最初の「ん?」って結局最後まで拭えないというか、見逃しちゃいけない直感なんだな、と私もつくづく思い、反省もたくさんしました。例え、その先に何があるかその時に見えなくても、最初の直感(という、カラダからのサイン)には誤魔化しがなくて、そこには必ず自分自身を活かす道へと繋がっていくんだなぁと。

Eさん、無断転載ごめんなさい……!
でも、これ、ほんとうにほんとうにほんとうにそうだなあ、って。
ごく最近、自分の身に起きたことから(笑)超リアルにそう感じています。

「直感」という「からだからのサイン」には誤魔化しがない。
思考が挟まる余地がないから、タイムラグも生まれない。
結果として、いちばん信頼のおける「道しるべ」になるんですよね。

いい加減、直感、体感にすべて「ゆだね切る」ということをしてみたいです。

もちろん、怖いけれどね。
でも、もはや、それにしたがわないことも怖いんだよね(笑)。

私の直感は、私にとって、絶対だ。ごめんね、もう疑ったりしないよ。

恐れ過ぎず、たのしみながらやってみよう。
人生は壮大な実験場なのだから。

 

よい一日をお過ごしください◎