恥ずかしくてもやりたいんでしょ?

2018年10月19日

「恥ずかしい」けど「やりたい」ことから順にやっていくと、人生、確実に面白くなる。これはもう、間違いのないこと。他人って、思っている以上に自分のこと見てないよ(笑)。「恥ずかしい」と思っているのは、実は自分だけだったりする。思い切ってやっちゃったもんがちだ。

「恥ずかしい」って、完全にあたまで考えた感情なんですよね。

いや、あたまで考えている時点で、
それは「感情」とも呼べないんですけれど。

そこには最初から「他人」が入っている。
だからなんだかヒョロヒョロとして頼りない。

それにひきかえ、
おなかの底からこみ上げるような「やりたい!」は強いです。

おなかには「自分」しかいませんからね。
「他人」が入り込む余地がないんです。

おなかの「やりたい!」に従うって、
ある意味、厳しいことです。
だって、誰のせいにもできないんだから。

でも、その分「たのしい」ことは間違いない。

あたまではなく、おなかの声に従って動くこの道は、
とにかく、とても「たのしい」です。

スリルはあるけれど、どっしりとした安心感もあって、
「いま・ここ・自分」をひたすらにたのしく生きている。

こちらの生き方にシフトして、ほんとうによかったです。

……まあ、あくまで個人の感想です。
「自己責任」で、お選びください(笑)。

 

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小出遥子の「ラジオ瞑想」
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